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「なんとなく」から「わかる!」へ。
きちんとした土台を作る、ロジカルな基礎レッスン。
正しい体の使い方を論理的に理解し、将来の可能性を広げる強固な土台を築きます。
小学校低学年は、自分を客観的に見つめ始める時期です。
「なぜ?」を解決し、確かな技術と創造力を育みます。
プリエやタンジュなど、バーレッスンの基本動作を確実にマスターするため、独自の検定制度を導入しています。「検定課題3つ合格」という具体的なゴールがあるから、子どもたちのやる気と集中力が持続します。
月ごとのストレッチ課題に取り組み、柔軟性を習慣化。レッスンの最後には「バレエノート」を書き、その日の学びを言語化します。自分の体と対話する力が、確かなテクニックへと繋がります。
夏休みなどには、生徒たち自身で振付を考える課題に取り組んでいます。仲間と意見を出し合い、ひとつの作品を作り上げる経験を通して、バレエに欠かせない「チームワーク」と「創造性」を学びます。
「なぜこの動きが必要なのか?」を論理的に整理し、美しく踊る楽しさを伝えます。
クラスの雰囲気
火 17:00-18:15
水金 18:30-19:45
Yuko Suzuki
主宰 / バレエ教師 / 演出家 / グラフィックデザイナー
本場・英国の名門Rambert Ballet Schoolでクラシックバレエからコンテンポラリー、コレオグラフィー(振付学)まで幅広く修得。その経験から、低学年時期における「正しい基礎の理解」がいかに将来の可能性を広げるかを痛感し、当クラスでは独自の検定システムを用いた丁寧な基礎指導を行っています。
フリーランスのグラフィックデザイナーとしても活動する背景を活かし、「バレエノート」での言語化や、夏休みの「振付制作課題」など、クリエイティブな思考を養う独自の指導法を取り入れています。「なぜこの動きが必要なのか?」を論理的に整理し、デザインを組み立てるように美しく踊る楽しさを伝えます。
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